- 従業員と共に,連業者と共に,地域社会と共に発展し,自然環境と共存する。
- 創りあげたものの美しさに限らず、それを行う人の生き方、創りかた、その後のメンテナンスまでを含めた美しさを追求する。
- 仕事への確かな使命観、目的達成へのあくなき追求心、確固たる信念が強さの基礎となる。

当社は昭和26年以来、土木・建築・住宅を通じ、地域にさまざざな施設や建物の施工をさせていただきました。良いものを造りあげるよろこび、それが末永く使われ続けることの誇らしさ、当社を信頼し、たくさんの機会を与えてくださったことに心より感謝申し上げます。
私ども三矢グループは、事業定義を「快適環境創造業」とし、「人が幸せになれるまちづくり」に心血をそそいでおります。弊社が追及する「まちづくり」は、単なる“住む場所づくり”ではありません。 近隣との良好なコミュニティを形成し、子供やお年よりが安全・安心で暮らせる環境づくりに配慮し、そしてそれが長く持続可能となるよう、技術開発と研究を重ねております。結果として、評価が上がり資産価値を守ることになります。
また「快適な環境の創造」のために、ゼロエミッション(廃棄物ゼロ)を目指し、環境浄化とリサイクルの仕事も続けてまいります。三矢工業は、今後もずっと価値ある企業であり続けるため、たゆまぬ進化を遂げてまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

中央から地方の時代へ。経済優先から環境重視へ。規制から自由化へ・・・これまでの社会的価値観の変化が大きくそして着実に進み、建築に求められている条件や要望は、ますます広範に、多様に、そして複雑になっています。暮らしの場としての機能性や安全性はもちろんのことですが、さらにその快適性、デザイン性、経済性、地域性との調和が求められています。
三矢工業では、創業以来の主力事業として培ってきた建築技術力を基本に、このような多岐にわたるニーズにお応えするべく、全社をあげた総合的な取り組みを行い、地域の人々が集い、語らい、くつろぐための空間を創造しています。
直通電話
・建築部 0267−56−3348
・建築営業 0267−56−3838
・建築部電子メール:
kenchiku@mitsuyakogyo.co.jp
三矢工業が事業を展開する長野県の東信・北信地域は、高速道路や新幹線など基幹交通網が続々と整備され、大きな変貌を遂げています。地域社会においては、このような社会変化を積極的に活用し、新たなまちづくりに取り組まなければなりません。
三矢工業の土木事業部門は、地域に生まれ、地域と共にあゆむ総合建設業として、交通を支える道路、潤いや安らぎのある暮らしを支える公園やスポーツ施設、上下水道などの設計・施工を通じて積極的な事業展開をしています。
かけがえのないふるさとづくりを担う土木事業の社会的責任は、たいへんに大きなものがあります。次の世代へ、夢のあふれる豊かな社会的基盤を創造するために、たえまざる努力を続けています。
<新規事業として環境関連事業に挑戦しています>
緑と水のリサイクル(ウッドチップリサイクル)
直通電話
・土木部 0267−56−3343
・土木部電子メール:doboku@mitsuyakogyo.co.jp
●名刺ほか各種印刷社 名 |
三矢工業株式会社 |
所在地 |
〒384-2305長野県北佐久郡立科町芦田2000-1 |
創 立 |
昭和26年8月30日 |
資本金 |
4100万円 |
代表者 |
代表取締役 橋詰 正清 |
事業内容 |
木造住宅建築、リフォーム、別荘建築、一般建築工事 一般土木工事、エクステリア工事 ウッドチップリサイクル事業等 |
一級建築士事務所 |
長野県知事登録(佐久)A第32251号 |
建設業許可 |
長野県知事許可(特-19)第23349号 |